お願いですから神戸で来季も・・・
こんばんわ。
この時期は
シーズンオフに入ったスポーツは
契約交渉や
移籍話に退団話など
外部はのん気に
見ているが
来季の行方がない選手にとっては
死活問題???
外部A代表のちっこいおっさんは
毎年この時期
神戸に来る新入団選手で
誰が来るかと楽しみにしてるが
今年は例年以上に
出て行く可能性がある選手が
気になる今日この頃・・・
港の番長?様へ
来年は
ヴィッセル神戸で
Jリーグ制覇&得点王
神戸疾風の夢でもありますから。
ドイツ1部リーグのウォルフスブルクから獲得オファーを受けたJ1神戸FW大久保嘉人主将(26)と和田昌裕統括本部長(43)は21日、神戸市西区のいぶきの森球技場で、来季の去就について会談を行った。大久保は結論を保留したが、慰留した和田統括本部長はチーム残留に自信を見せた。
◇ ◇
エースの流出危機に、和田統括本部長が大久保と会談した。練習後の約5分程度だったが、大久保を個室に呼び出し「来季も残ってほしい」と慰留。同本部長は「何を言ったかは内緒」と詳細は明かさなかったが、必死の“口説き文句”で大久保の心を動かしたもようだ。「今日は気持ちに変化を感じた。残ってもらえる手応えはつかんだ」とエースの残留に自信を見せた。
同本部長は会談で、大久保の海外挑戦への思いとともに「神戸で優勝したい」という思いを受け取った。ナビスコ杯で大分が初優勝したように、現状の“戦国Jリーグ”では全クラブに優勝のチャンスがある。現在神戸は10年アジアCL出場に向けて戦力補強を進めており、すでにエース大久保には来季の具体的な構想も明示。優勝を狙う戦力を整え、それを示すことでエースの希望に応えていく意向だ。
また、交渉内で大久保は、同本部長に「W杯に出たい。そこに出るためにはどうすればいいか考えたい」と改めてW杯出場が最優先と強調した。海外移籍で出場機会が減少することがあれば、実戦不足が日本代表として不利になりかねないだけに、思いは揺れる。
会談を終えた大久保は、報道陣に対して「(慰留は)うれしいが、オレのサッカー人生は1回しかない。焦らさないでくださいよ」と語り、結論を保留した。同本部長は「とにかく残留してもらえるように努力する。クラブは(大久保に)残ってもらう(前提で)編成を考えている」と言い切った。W杯出場を目指すエースの夢を全面バックアップし、ともに優勝の栄冠を勝ち取るためにとことん口説き続けていくしかない。
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コメント
こんばんわ。
メール返事してなくてごめんなぁ・・・
○職
おめでとう!!!
夢が叶いましたなぁ☆
例の物宜しくです? 笑
投稿: マスター | 2008年11月26日 (水) 22時25分
うーん、僕はプロ選手じゃないけど人生後悔したくないってとこは共感するッス。
ダメなら戻ってくればいいんだし。
プロ野球のハマの番長の行く末ともども気になるところですね。
うーむ我ながら重みあるコメントしてしまった(笑)
投稿: まいう〜♪ | 2008年11月26日 (水) 21時56分